小さな贅沢を楽しむ女子旅ノート!

小さな贅沢を楽しむ女子旅ノート まだ見ぬ景色や人、美味しい食べ物との出会いを楽しむ女子旅をお話しします!

雪の新潟をホテル日航より一望

都内から新幹線で1時間ちょっとで新潟県

 

北に位置する新潟市は2時間で到着の、南北に長い新潟県です。 

 

ご縁があり、よく訪ねます。



今回は雪に包まれ、静まり返った新潟の様子です。

 

市内が一望できるホテル日航新潟からの美しい冬景色です。

 

ホテル日航新潟は上層階宿泊となるため、 

 

信濃川、新潟の夜景、また冬の荒れた日本海も美しくせまります。

 

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 日本海側随一の高層ホテル日航新潟 客室は22~29階の高層階!

ホテル日航の31階展望室は「日本夜景遺産」に選ばれています! 

                                  

                

 

            

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北陸新幹線で古都金沢へ!

 

 

2015年3月14日、北陸新幹線が金沢まで開通しました。

 

まだまだ大変なにぎわいでしたが、金沢楽しんできました!

 

金沢駅の東口を出ると、この鼓門(つつみもん)が迎えてくれます。

 

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伝統芸能に使われる鼓をイメージしたものだそうです。

 

ここより和の世界に入っていく感じでワクワクします!

 

 

 

ほとんどの金沢観光に、ここ(金沢駅東口)からバスでいく事が出来ます。

 

案内板も分かりやすく、また観光地が近くに集まっているため

 

とても移動しやすくなっています。 さすが観光の町です。

 

www.kanazawa-kankoukyoukai.or.jp

 

 

 

 

 

近江町市場でいただいた海鮮丼、

 

長町武家屋敷の贅を尽くした野村家のお庭やお屋敷

 

ひがし茶屋街の国指定重要文化財、志摩などに

 

感激してきました!

 

 

金沢市民の台所といわれる近江町市場(おうみちょういちば)は、

 

昔からのスタイルが続いていて、

 

市民も観光客も大勢足を運んでいます。

 

まず近江町食堂の海鮮丼を食べに行ってみました。

 

お値段も手ごろで、新鮮な日本海の魚介類が沢山。

 

大変おいしくいただきました!

 

 


金沢ひがし廓  志摩

 

ここは国の重要伝統的建造物群保存地区となっています。

 

加賀藩が点在していたお茶屋をここに集めて町割りしたもの。

 

すばらしい当時の茶屋を思い描ける琴、三弦や道具が展示されていました。

 

芸どころ金沢の礎となったそうです。

 

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長町武家屋敷・野村家

 

長町で唯一、一般公開されている武家屋敷跡

 

代々奉行職を歴任してきた加賀藩士・

 

野村伝兵衛信貞の屋敷跡を公開しており、

 

格式を重んじた当時の様式を見学できます。

 

野村家の庭園には樹齢400年近い椎の木や山桃、

 

大雪見灯篭、濡れ縁の下までくる曲り水など

 

屋敷との調和が和の美しさを見せていました。

 

 

お屋敷も文化的に大変見どころがあり、総檜つくりの天井

 

ギヤマン入りの障子戸や狩野派山水画の襖など

 

贅を尽くした野村家を堪能できました。

 

長町には、外国の方がとても多くインターナショナルですね。

 

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宿泊は駅(兼六口)から歩いて3分の

 

料理旅館 金沢茶屋に泊まりました。

 

観光で訪ねたときは、駅近(金沢茶屋)は何と言っても嬉しいです。

 

 

金沢茶屋は、格子や畳をモダンに使った和風のお宿です。

 

あの加賀屋グループだそうです。

 

ロビーラウンジから和の雰囲気に包まれ、

 

非日常の世界が迎えてくれました。

 

JR金沢駅に最も近い割烹旅館 うるし塗り古代桧風呂と小庭園付風呂

 

 

金沢は本当にいたるところに細やかな心遣いがあり、

 

旅を満喫できる観光地ですね。

 

食事も「つづみ」で、目と舌と心で楽しませてもらい

 

大変美味しくいただきました。「ご馳走様でした!」   

             

 


21世紀美術館

 

2004年オープンの現代アート美術館

 

公園のような美術館をコンセプトというだけあって

 

体験アートも建物内外に設置され、広々と明るく、

 

子ども達も1日楽しめる美術館です。

 

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  兼六園

 

金沢と言えば兼六園を思いだす方も多いでしょう。

 

四季ごとに庭園の雰囲気が変化し

 

紅葉、雪吊りなど四季折々の美しさが楽しめます。

 

春に来たときは桜吹雪の中を歩きました。

 

次回には、冬の風物詩「雪吊り」を是非見に来たいです!

 

雪が付着することで樹木の枝が折れないように、縄で枝を保持。

 

兼六園の雪景色を一層美しくしますね。

 


和菓子つくり

 

金沢観光物産館では、和菓子つくり にも挑戦しました。

 

老舗和菓子の職人さんから、上生菓子の作り方を親切に教えていただき

 

自分で作った3個と、職人さんが作った1個の計4個を持ち帰ることができます。

 

女性に混じり果敢に挑戦していた男性の姿も!

 

自分で作ったものは美味しい!ですね。

 

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           まあまあですよね!?(自画自賛 笑)

 

 

加賀藩が行った文化奨励策の加賀水引にも出会えました。

 

加賀水引は今も希少伝統工芸として受け継がれているんですね。

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帰りの新幹線の時間まで少しありましたので、

 

金沢おでんいただきました。有名なのだそうですね。

 

肉おいなりや車麩など珍しい種に出会えました。

 

お味も濃すぎず、薄すぎず美味でした。

 

ちょっと時間があれば、日本酒でも頂きたい!という感じでした。

 

和の美しさにひたりながら歩き美味しいものをいただき、

 

ゆったりとした良い時間を過ごせました。

 

女性に人気の秘密がわかります。

 

次は冬の金沢を楽しみにして!

 

 

 

                  

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あこがれの新潟 妙高・赤倉観光ホテルで美しい雲海に出会う!

 

 

11月中旬 紅葉も終わりを迎え、

 

妙高は朝晩かなり冷え込んでいました。 

 

赤倉観光ホテルに入る前に、

 

近くのいもり池に寄ってみました。

 

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いもり池は人影もまばらですが、晩秋の景色もいいものです。

 

春は水芭蕉の群生地だとか!

 

 


妙高高原インター(上信越自動車道

(車で20分)
  ↓

池の平温泉 いもり池

(車で15分)

  ↓

赤倉観光ホテル

 

 

 

いよいよ楽しみにしていた赤倉観光ホテル到着。 

 

標高1000メートルの赤倉観光ホテル 

 

さすがに高い!美しい!寒いです!?

 

 

 

死ぬまでに行きたい!世界の絶景」ホテル編に載っていて、 

 

是非宿泊してみたいと思っていた赤倉観光ホテル

 

先日はTVでも、素晴らしい雲海が見えるホテル 

 

ということで取り上げられていました。

 

死ぬまでに行きたい! 世界の絶景 ホテル編

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赤倉観光ホテルの新館は、お部屋からも大浴場からも 

 

野尻湖一帯が一望でき、ホテルの建っている 

 

妙高山の斜面の紅葉も美しく絶景です!!




大浴場も、お部屋の露天ぶろも源泉かけ流し 

 

大浴場の脱衣場脇にはテラスが付いていて、 

 

芯から温まった体を、テラスに出て落ち着かせながら 

 

妙高大自然を満喫している方が大勢いました!

 



朝6時半頃 山頂から朝日が顔を出してきて、 

 

ダイヤモンド妙高?という感じ! 

 

露天風呂やテラスでは、知らない方同士が 

 

「素晴らしいわねえ!」と話し、見とれていました。




赤倉温泉は、江戸時代に開湯された歴史のある温泉。 

 

妙高山の中腹より噴出(51度)しているのだそうです。 

 

さらりとして、とても温まる温泉でした。

 

  泉質  硫酸塩泉・炭酸水素塩泉     

  効能  切傷・美肌に特に効能があり、湯冷めしにくい

      神経痛・筋肉痛・関節痛・慢性消化器病・動脈硬化など


標高1000mよりの絶景・ 露天風呂付き温泉大浴場 赤倉観光ホテル

                 

 

赤倉観光ホテルは創業者、大倉喜七郎氏が 

 

帝国、上高地帝国、川名ホテルなどを造り 

 

現在の帝国ホテル、オークラホテルの

 

礎を築き上げた方だそうです。 

 

食事はさすが伝統あるフランス料理。 

 

地元の旬のお野菜をふんだんに使い、 

 

大変おいしくいただきました! 

 

夕食も、朝食も野尻湖側に席が用意されていて、 

 

美しい夜景と朝の雲海を楽しみました。




野尻湖のずっと左手には、

 

黒姫高原あたりまで眺めることができ 

 

夜には妙高イルミネーションが遠くに見えました。



赤倉観光ホテルからみえる朝の雲海は、

 

野尻湖の上に美しく出ていましたが、 

 

妙高山山麓にはうっすらで少し残念でしたが 

 

美しい朝の高原を満喫しました!

  

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近くの火打山も、りりしく美しく立っていました。

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野尻湖まで足を延ばし、

 

晩秋の中ドライブを楽しんで帰路につきました。 

 

違った季節も楽しみたい赤倉観光ホテルでした。

 

標高1000mよりの絶景・ 露天風呂付き温泉大浴場 赤倉観光ホテル

 

 

赤倉観光ホテル

(車で20分)

  ↓

野尻湖 

                

 

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今日も楽しく 越後一宮 弥彦神社と岩室温泉 著莪の里ゆめや

「旅行者が写真を投稿せずにはいられない
「夏のフォトジェニック観光スポット」」

       ートリップアドバイザー

 

弥彦神社が全国1位に選ばれました!

これから紅葉の秋、雪景色も美しいです!

 

 

 

 

小さな贅沢を楽しむ女子旅ノート

 

今回は紅葉真っ盛りの美しい弥彦神社岩室温泉(新潟)です。

 

日本海を見ながら気分よくドライブできましたので、ご参考に!

 

 

 1日目

上越新幹線 長岡駅発 

(車で30分)

   ↓   ↓

 

良寛記念館、良寛出雲崎町

(車で20分)

   ↓   ↓

 

寺泊 魚の市場通り(魚のアメ横)で取れたて魚介類、浜焼きをいただく

(車で25分)

   ↓   ↓

 

(新潟 岩室温泉)著莪の里 ゆめや

 

 

 おすすめ

 

 良寛記念館

 

良寛さまは、僧侶であり書家・詩人として有名です。

 

江戸時代1758年、越後出雲崎の名主橘屋山本家の

 

長男として生まれ、幼い頃から学問に親しみました。

 

22歳から岡山県円通寺にて仏道修行の後、35歳頃帰りました。

 

そして空庵を転々とした後、五合庵に定住、その後乙子庵に住んだ後、

 

和島の木村家草庵に移り、74歳で亡くなりました。

 

このように、良寛円通寺を離れてからは、生涯寺を持たず、

 

貧しいながらも清らかな生き方を通しました。

 

多くの詩や歌を詠み、それを書き遺した作品は、

 

日本美の極致とまで絶賛されて、今に伝わっています。

 

良寛さんの筆字は沢山残されていました。

 

柔らかく細い曲線の文字で、

 

引きつけられ見入ってしまいました。

 

子供達と遊んだ等の逸話から慈愛に満ちたお人柄が

 

文字にも表れ親しまれています。

 

子どもの時に歌った良寛さんの歌を思いだしました。

 

♪ 良寛さんは五合庵 筍のっこり 床の下

頭がつかえて可哀想 

ここからおいでと丸い穴

とんとことんとこ開けたとさ♪

 

やさしさが伝わる歌ですね。

 

お若い方は知らないみたいですね。

 

 

 おすすめ

 

著莪の里 ゆめや(新潟 岩室温泉)

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【ゆめや】新潟美食会席~旬の素材を盛り込み料理で楽しむ

 

                    

全10室で ゆったり広々とした客室

 

岩室温泉の中でも、奥に入った数寄屋造りの隠れ宿です。

 

自然に囲まれ、旬の食材を使った美味しい食事。

 

至福の時を過ごすことができました。

 

お湯も効能高き湯と歴史ある温泉だけあり 

 

とろ~りとなじみやすくいいお湯でした!

 

露天も落ち着いていて、奢著莪の里ゆめやでは

 

他のお客様と顔を合ることもなくゆっくり楽しめました。

 

食事もいろいろ希望を聞いてもらえ、お湯とお料理に大満足!

 

著莪の里ゆめやでの時間が心地よく翌日ゆっくりと宿を経ちました。

 

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 また行きたい!お客様もお連れしたいお宿でした!!

 

6月末には 蛍も飛翔するとのこと。 

 

美しく つつましやかに迎えてくれます!

 

岩室温泉 著莪の里ゆめや

 

 ※岩室温泉

 「プロが選ぶにっぽんの温泉100選」に入る常連

 泉質:ナトリウム・カルシウム塩化物温泉

 効能:きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病など。

 

                       

2日目

岩室温泉 ゆめや出発

(車で15分)

   ↓   ↓   ↓



帰りに越後一宮 弥彦神社をお参り

(車で50分)

    ↓   ↓   ↓

 

上越新幹線 長岡駅到着

 


 

弥彦神社平成27年(2015)で、

 

大正の御再建・御遷座から 数えて100年です。

 

弥彦神社はおやひこさんが女性で、カップルで行くと

 

やきもちで別れることになるらしいとのうわさが・・

 

これは地元の男性が温泉街に遊びに行くとき、

 

奥さんについてこられないようにとの嘘だったとのことです(笑)。

 

門前町もにぎやかで、温泉まんじゅう美味しかったです!

 

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 弥彦公園のもみじも綺麗でした!

 

 11月は弥彦菊まつりも開催中です。

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 楽しく ゆったりとした至福の旅でした。 

 

  

先日、冬の著莪の里ゆめや訪ねてみました。

 

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冬の著莪の里ゆめやはすっぽりと雪に包まれ、

 

周りの喧騒を離れ、何もしない時間の贅沢、

 

心休まるひとときを、ゆっくりと過ごしてきました。



唐紙(からかみ)、簾(すだれ)、行灯(あんどん)、

 

畳の香り、雪見障子からの墨絵の世界、

 

主張する物は何もない日本の良さに癒されます。

 

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食事は、越後の山海の素材を堪能できました。


温泉は雪景色を見ながら、ゆっくりと源泉の露天に浸り、

 

日本の素晴らしさに包まれたゆめやでの至福の時間でした。

 

旅ならるるぶトラベル             

 


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出雲大社から玉造温泉・松江宍道湖温泉とアラフォー女子旅ノート

 

 

 小さな贅沢を楽しむ女子旅

 

 

企画からにぎやかで、旅に出ればお喋りしながら歩き、

 

素敵な景色に感激!写真を撮り、美味しいものを食べます!

 

温泉も大好き!そんな旅をお話していきたいと思います。

 

 

 

今回は、パワースポット出雲大社と松江の旅 です。

 

羽田より出雲縁結び空港へ(空港の名称がすでに旅気分の始まり) 

 

出雲縁結び空港からレンタカーで出雲大社 

   ↓   ↓   ↓

 

パワーに満ちた出雲大社・古代出雲歴史博物館へ

   ↓   ↓   ↓

 

玉造温泉・佳翆苑 皆美へ

   ↓   ↓   ↓

 

夕日スポットで恋人たちに混じり、うっとり

 

 

アラフォー女子でも、ゆったり運転できる道路でした。

 

道はまっすぐ続き、観光地なのにすいています。

 

鼻歌交じりで 飛ばせます!

 

 

おすすめ 

出雲大社 

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旧暦10月(新暦では11月)は出雲は神有月!(他の神様が集まる) 

 

素直に新暦10月に行ってしまいました!? 

 

あらゆるご縁を結ぶと言われている出雲大社 

 

「これまでのお礼と、家族の健康、これからも仕事を頑張ります。 

 

見守ってください。」とお願いしてきました。

 

住所と名前をきちんと名乗ること!を忘れずに。

 

ここは恋愛だけでなく様々な“良いご縁”をたぐりよせる神社です。

 

一緒に旅した友人は前日からの頭痛で服薬して出掛けましたし、 

 

私も眩暈が起きていて心配していましたが、

 

出雲大社を歩き、気づくと元気に!

 

これも、出雲大社のパワーでしょうか。


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出雲大社のある松江は、その昔廃城令のなか

 

天守だけはと、豪農や元藩士らがお金を国に治め

 

買い戻さし保存されたということ。

 

そのようなお城を大切に思う地域がらか、

 

ボランティアの方がとても多く

 

親切に、細かく案内をしてくださりました。

 

 

 ※ 出雲大社の公式ウェブサイトのアドレスは「izumooyashiro.or.jp

 

   サイト上の「よくあるご質問」ページでも、

 

 「一般的にはいづもたいしゃと申しておりますが、

 

 正式にはいづもおおやしろです。」と説明されている。

 

 2017.5.11 あるツイッターユーザーの指摘から反響を呼んでいるそうです!

 

 私も ずっと「いずもたいしゃ」と言っていました・・・

              ーーーーー2017年5月31日記ーーー

 

おすすめ

 

出雲のおそばとぜんざい

 

 毎日、おそばと甘いもの食べようね!!

 

これは私達の念願でした。

 

ほんと3日間美味しくいただきました。 

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 さらっとした玉造温泉にゆったり

 

玉造温泉の成分(硫酸塩・塩化物泉)の効能で、

 

硬くなった肌や患部を動きやすくする、

 

皮膚の弾力性を強化、しわになりにくい効果、

 

角質層の再生、天然温泉パックと言われています。

 

塩分が皮膚にまくをつくり、汗の蒸発を防ぎ保温効果がある。

 

玉造温泉 佳翆苑 皆美 到着時、就寝前、朝と温泉満喫です。

今宵は女子旅☆良縁願って玉造温泉縁結び 温泉で癒されよう♪

 

 

 

2日目

玉造温泉出発(車で市内移動 初めて駐車で渋滞らしきものに遭遇) 

   ↓   ↓   ↓

 

松江城・ぐるっと松江 堀川めぐり 

   ↓   ↓   ↓


その後、松江城 

    ↓   ↓   ↓

 

大根島 ・ 日本庭園由志園(日本庭園・ボタン園)を楽しむ 

    ↓   ↓   ↓

 

松江しんじ湖温泉なにわ一水

 

 

 

 

 

おすすめ

 

ぐるっと松江 堀川めぐり

 

松江城築城時に作られた堀川、松江城から城下町を船旅で一周。

 

同船した女子5人のみなさんと、童心にもどって楽しく。

 

その後、またまた出雲そばとぜんざいをいただく!

 

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その後、日本庭園由志園(日本庭園・ボタン園)を楽しむ。

 

四季を問わず美しい牡丹の花が咲き、

 

貴重な漢方薬として知られる高麗人参が特産との

 

小島(大根島)が中海に浮かんでいました。

 

大根島までまっすぐに海上をドライブ!不思議な感じでした。

 

 

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宍道湖温泉は湖岸深くからから湧き出す77度の天然温泉で

 

ナトリウム、カルシウム硫酸円、塩化物質など

 

神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え症などに効果があるそうです。

 

松江しんじ湖温泉・なにわ一水 でも、3度 温泉でゆったり

 宍道湖を一望できる露天風呂付き客室 なにわ一水

           

 

 

玉造温泉・佳翆苑 皆美も、松江しんじ湖温泉・なにわ一水の食事も

 

出雲そばも甘味も島根の食べ物はみな大変おいしかったです!

 

旬の食材、宍道湖七珍と言われるスズキ、モロゲエビ、ウナギ、

 

アマサギシラウオ、コイ、シジミの七名物と言われているのだとか。

 

堪能させてもらいました。

 

 

3日目

松江しんじ湖温泉

    ↓   ↓   ↓

 

足立美術館へ(車でルンルンドライブ50分)

    ↓   ↓   ↓

 

米子鬼太郎空港へ(空港名はゲゲゲの鬼太郎より。)

    ↓   ↓   ↓

 

羽田空港無事到着

 

 

おすすめ

文豪 小泉八雲が愛したという宍道湖をゆったりと眺め

 

朝食では、本当に美味しいシジミのお味噌汁 ご馳走様でした!

 

早朝焼けの宍道湖には、しじみ漁の船が沢山出ていました。

 

船の上で選別、小さい貝はまた湖に戻すそうです。

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足立美術館も時間をかけてゆっくりみたかったところ。

 

古山水庭や白砂青松庭など6つの日本庭園が

 

5万坪の敷地に広がってアメリカの庭園雑誌でも

 

11年間日本一位が続いているそうです。

 

近代日本画横山大観などの展示もゆっくりと

 

見てまわり、1日を過ごしました。

 

茶室でまたまたお抹茶と甘味を美味しくいただきました 。

 

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www.adachi-museum.or.jp

 

 

 

 

 

米子鬼太郎空港は「ゲゲゲの鬼太郎」の作者、

 

水木茂氏の出身地ということで

 

空港のいたるところで鬼太郎の妖怪たちと遭遇しますよ。

 

米子鬼太郎空港で最後のおそば!堪能しました。

 

10月好日 お天気にも恵まれ楽しい出雲・松江の旅でした!

 

 

 

 

 

ミレストのトラベルグッズ 大好き!

 

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